2009年6月16日火曜日

ラブフルートワークショップ&ライブin余市

------------------------
●小野昭一 ラブフルートワークショップ
『愛の笛、その響きに包まれて過ごす二日間』
------------------------

木の響き・インディアンドラム・歌声。

それは、愛の笛の物語を告げる風の歌。

笛の音、それは心の思いを感じて響く木々の歌。



楽譜のない音楽の喜びを知っていますか?

楽譜を手放せば、私たちは小鳥と共に歌えるのです。

笛の響きから自然の中にとけ込んでいきましょう。

笛は自然への扉を開きます。

笛は森のささやきを知っている存在なのです。

ラブフルートの音色は、
私たちが森羅万象から愛されている存在であることを
思い出させてくれます。



海辺のコンドミニアムを借り切っての一泊二日ワークショップ。
テラスから直接砂浜に下りられ、周囲を木立に囲まれたロケーション。
数キロ圏内に縄文人の遺跡も点在するパワースポットで
夏のひとときを過ごしてみませんか?
(水着を持参されることをオススメします)

徒歩五分先に温泉もあります。

夜は流木を集めて焚き火などできるといいなと思っています。


■日時:8月1日(土)10:00集合10:30開始17:00終了
          夜はライブ演奏19:30~21:00
          その後はフリーセッション
     2日(日)9:30開始15:30解散。

宿泊型ワークショップですが、日帰り参加も受け付けます。 

■参加費
・一泊二日全日程参加(宿泊・ライブ込み)30000円 
  ※早割28000円(7/1まで振込完了)
・一日目のみ(ライブ付き)14000円
・一日目のみ(ライブ無し)13000円
・ライブのみ 2000円
・二日目のみ 11000円
・宿泊はしないが二日間通し参加(ライブ付き)24000円 

■食事について
※一日目のお昼は一品持ち寄り形式を予定しています。

※二日目のお昼はワイワイと簡単なものをみんなで作りましょう。
生春巻きを予定しています(変更の可能性あり)。

※それ以外の食事は各自で。徒歩圏内にコンビニもありますし、飲食店も複数
あります。

※徒歩5分ほどのところに鶴亀温泉があります。
温泉利用も可です。温泉入浴料(600円)は各自ご負担ください。
宿泊施設にも小さいですがお風呂あります。


■定員:10名


●場所:余市郡余市町のコンドミニアム EMER(エマ)140
http://emer140.jp/
住所:北海道余市郡余市町栄28
電話:0135-48-7870

 自動車でお越しの場合
・小樽から車で約20km・30分
・札幌から車で約60km・60分(高速利用)
※駐車場有り

 公共交通機関でお越しの場合
・中央バス余市線「小樽駅前」から「余市梅川車庫」行き(30分)
→「大浜中」下車 徒歩5分
・中央バス積丹線「小樽駅前」から「美国」、「積丹余別」行き(30分)
→「大浜中」下車 徒歩5分
・中央バス余市線、積丹線「余市駅前」から「小樽駅前」行き(7分)
→「大浜中」下車 徒歩5分

※北海道中央バス 市内路線バスを確認ください。
http://www.chuo-bus.co.jp/

※地図はこちら http://emer140.jp/access


★お申し込み方法:珠帆美汐まで
メール asahioka★hotmail.com (★を@に変えて送信ください)

メールの件名を「ラブフルートワークショップ 申し込み」
とし、下記の項目をお知らせください。
================================================
◎ ラブフルートWS に申し込みます。
 お名前:
 メールアドレス:
 携帯電話番号:
 何を見て知りましたか:
 お申し込みの動機:
================================================

■詳しくはこちら↓
http://tamaho.seesaa.net/article/121579900.html?1245074638


■講師:ブルーレイバンクリエーション 小野昭一
H P http://www1.ocn.ne.jp/~raven444/
ブログ http://blue.ap.teacup.com/ravensho
ライブ情報 http://love-flute.blogspot.com/

木と心が触れ合う時
何故こんなに美しい響きが生まれるのだろう

それが愛の笛と呼ばれていることも知らず
初めて吹いた夜、気がつけば空が白んでいました

その響きに包まれていた時間は優しさに満ちていました...
その時初めて心がどこにあるかを感じた様な気がします

夢に導かれ、ワタリガラスから届けられたラブフルート

そのラブフルートを吹き、インディアンドラムを叩くユニット「ブルーレイバン」
ラブフルートを作る「ラブフルート工房」
ラブフルートのワークショップやラウンドレッスンをしながら旅を続けています


■プログラム

一日目:ラブフルートそのものへのアプローチ。
「愛の笛」伝説を語る。
「愛の笛」伝説をめぐる 内面的交流。
伝説から始まって、呼吸、鼓動、響き

二日目:ラブフルート演奏上のテクニック。演奏法。
即席ユニットライブ
二日目から参加の方でも大丈夫。

一日目は静か系。じっくりと。
二日目はそこからアレンジしていく。
普段断片的にやっているレッスンをじっくりと集中的にやる。

一日目のお昼は持ち寄りで、交流会。
みんなで分かち合うものを持ってきてくださいな。

二日目のお昼はワイワイ一緒に軽食を作って食べましょう!


ちっちゃなフルート(18cm)から長~いフルート(80cm)、
ハーモニーで歌うフルート、自由に選んで歌ってみよう!
あなただけのメロディが生まれて、自由に歌う楽しい旅に出かけてみよう。
輪になって叩くドラムワーク・魂の源点に触れる時間。
言葉にならない思いを伝える愛の笛・その真意に触れる。
愛の笛と私たちの身体(声)・根源的な共通点に出会う。
即席ユニットの楽しみ・ちょっと病み付きになるかも。
身近な木々の歌声を楽しむ・それぞれの木のメッセージが聴こえてくる。
心の思いと笛の響きが繋がる瞬間への誘い...。
愛の笛・自分の心を浮かび上がらせる不思議な響きと出会う。

0 件のコメント: